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Using AWS Lambda with Amazon CloudWatch and SNS to Implement a Slack Chat Bot (日本語版)

Using AWS Lambda with Amazon CloudWatch and SNS to Implement a Slack Chat Bot (日本語版)

8クレジット

SPL-115 バージョン 2.0.6

© 2019 Amazon Web Services, Inc. []and its affiliates.All rights reserved.
このトレーニング内容の全体または一部を複製または再配布することは、Amazon Web Services, Inc. []の書面による事前の許可がある場合を除き、禁じられています。商業目的のコピー、貸与、または販売を禁止します。

記載ミスまたは修正点がある場合、aws-course-feedback@amazon.com まで E メールを送信してください。

その他の質問については、https://aws.amazon.com/contact-us/aws-training/ までお問い合わせください。

概要

このラボでは、Lambda 設計図を使用して、Slack 向けのチャットボットを構築します。チャットボットは、チームやユーザーとのやりとり、コマンドに対する応答、通知の投稿を行うことができ、会話のすべての参加者がチームの活動を見ることができます。このラボでは CloudWatch アラームを受け取ったときに Slack チャンネルに投稿するボットを構築します。

取り上げるトピック

このラボを修了すると、以下のことができるようになります。

  • Lambda 設計図を使用して Slack チャットボットを作成する
  • Slack ウェブフックを活用したボットを設定して Slack チャンネルにメッセージを投稿する

技術知識の前提条件

このラボを完了するには、AWS Lambda と Amazon CloudWatch に精通している必要があります。Slack に関する知識も役立ちますが、必須ではありません。

ラボを開始する

ラボタイトルの下に表示されるラボのプロパティを確認します。

  • セットアップ: ラボ環境のセットアップにかかる予測時間
  • アクセス時間: ラボが自動的にシャットダウンするまでのラボの稼働時間
  • 完了: ラボ終了までにかかる予測時間
  1. ラボを開始 をクリックして、ラボを起動します。

トークンを求められたら、配布されたトークン (または購入したクレジット) を使用してください。

ラボ環境作成の進行状況がステータスバーに表示されます(ラボリソースの作成中でも AWS マネジメントコンソールにアクセスできますが、プロセスが完了するまで AWS リソースを完全には使用できません)。

  1. コンソールを開く をクリックします。

AWS コンソールに自動的にログインします。

別途指示がない限り、リージョンは変更しないでください。

一般的なログインエラー

エラー: フェデレーションログイン資格情報

このエラーが発生した場合は、次のように実行します。

  • ブラウザのタブを閉じて、ラボの最初のページに戻ります
  • 数秒間そのまま待ちます
  • もう一度、[コンソールを開く] をクリックします

これで AWS マネジメントコンソールが開くはずです。

エラー: ログアウトする必要がある

このエラーが発生した場合は、次のように実行します。

  • [ここをクリックしてください] をクリックします
  • ブラウザのタブを閉じて、ラボの最初のページに戻ります
  • もう一度、[コンソールを開く] をクリックします

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